« 2013年12月 | トップページ | 2014年2月 »

2014年1月

2014年1月27日 (月)

ちょっとした心遣い

週末は韓国語のレッスン。
昨日はスタバにて。
ふと気づくとThank youの文字。
心が暖かくなった。




こちらこそ...Thank You!

そういえば 우리 배우님も감사해요!
って書いてくれるな〜(笑)


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年1月25日 (土)

継続は力?!

旅行とかもっぱら韓国ネタ三昧ですが、地味にクライミングは続けてます。
年末は、山に連れて行ってくれたり、クライミング教えてくれたりと、本当にお世話になった友人スーさんが東京を離れることになり、送別会ならぬ送別クライミング?でごまおとシロさんと4人でクリスマスイブを過ごし...
年明け初登りは3連休初日。
そして本日2週間ぶりに。

かなりゆっくりのペースです。

スーさんたちと秋葉原PUMPに行った時に、「うまくなったね〜」と言われたことに気を良くし、そに時にスーさんの綺麗な登りを目に焼き付けたおかげか...ずっと取り組んできた課題が本日無事クリア!!!
苦節2カ月!!!
超嬉しい〜!!!

継続は力なり!

この太矢印の核心が!

なつかしいスーさんの登り〜お手本にします!


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年1月14日 (火)

お勉強?

韓国の情報誌事情には詳しくないけれど、ミュージカル専門の月刊誌「MUSICAL」があるのは知っていた。
ミュージカルが好きなわけではないけど...好きな人・気になる話題.があっても欲しい時に手に入らないのはさみしい。
そんなわけで、ありがたく安価で年間購読の手配をしてくださる方がいらしたので、勉強?兼ねて購読して見ることに。

右は先月韓国で入手したもの。
こちらは演劇がメイン?
チョ・ジェヒョンのインタビュー記事が出てましたheart

韓国語の読む力やスピードが上がるといいんだけど。

ちなみにこちらもかなりいい読書になりました!
先月観た作品のパンフ。 こんなに一生懸命パンフ読んだの始めて

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年1月13日 (月)

おひとりさま、弾丸ソウルの旅〜その11

お昼の便だったので、9時過ぎにはチェックアウト。

ホテルの方は、最後まで感じがよかった〜。

スーツケースを引きずりながら、向かうは一駅先の光化門駅

教保文庫にてこの日発売のリダが表紙の雑誌を探すため。

教保文庫は駅に直結しているため、すぐに行ける!と思ったけど・・・
駅の階段にエスカレーターが無かったりで、coldsweats02意外に重労働sign02
でも、お店に入るとジャーーんとすぐ目に飛び込むとこにありました!!

韓国で発売日の朝にあるのかどうかちょっと心配してたけど、無事にゲット。

友人の分もまとめて購入。

いいお土産となりました

HOT TRACKSで未購入のFT ISLANDのCDを購入したり、本屋でめぼしいものが無いかを物色している間に、あっという間に空港へ向かわなくてはならない時間。

5号線に揺られ、空港に到着。
私にしてはゆっくりの到着です。
Dsc01887_3

あっという間の2泊3日。
もっとゆっくりしたかったなーと思いながらも、駆け足の幸せな時間を反芻しソウルを後にしました。
弾丸旅行記これにて終了!!
こんな一気に書けたの初めて〜

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年1月12日 (日)

おひとりさま、弾丸ソウルの旅〜その10

朝起きて、支度を終えて・・・さて、朝何を食べる?

遠くまで行って帰ってくる時間はないし・・・
お外に出て、目の前のお粥屋さん?とも思ったけど・・・仁寺洞の方に向かってとりあえず歩いてみる事に。
朝8時台だと、この辺り、開いているお店がほとんどない・・。
結局、ガイドブックに載っていた、老舗ソルロンタンのお店まで行ってみた。
店内は、パラパラと。
日本人の観光客もチラホラ。
Dsc01886
ソルロンタンを頼むと、こちらのソルロンタンは、ご飯も全部スープの中に入って来るタイプでした。
スープはかなりあっさり。
自分で塩加減をつけるタイプ。中にはソーメンも。
Dsc01884
おいしいのだけど、中のご飯が、どうも・・・
食べたいだけ入れて食べる方が私には向いているみたい。
たべてもたべても減らない感じがどうも辛かった。
今のところ、私には城北ソルロンタンがナンバー1です。
ホテルへの帰り道、スタバにてコーヒーを購入。
スタバって安心するな〜(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

おひとりさま、弾丸ソウルの旅〜その9

明洞から鐘路3街まで、バスで二つbus

地下鉄乗り継ぐより便利だとバスにてかえる事に。
ここで、鐘路3街まで行ったのが間違い?
ちょうど鐘路2街と鐘路3街の間。
結局、また戻る事に。coldsweats02
そこで・・韓国人のアジョッシに『日本に帰りなさい』といきなり通りすがりに言われた。bomb
別に喧嘩を売られたわけでもなかったから、聞こえなかったように通り過ぎたけど。
こういう事が仮にあったとしても、想定内だったけど・・。
初めての経験でした。
とりあえず、無事にホテルに到着。
立地的には難ありだけど、お部屋は快適。Dsc01881
二日続けて大きなお風呂にも入れたしね。
部屋からはソウルタワーが見えた。shine
ちょっとだけ、嫌なこともあったけど、大好きな人がいる大好きな国にこうしてこれている事が幸せでした。
だいたいな荷造りをして、あっという間に二日目も過ぎました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年1月 9日 (木)

おひとり様、弾丸ソウルの旅〜その8

「恋愛時代」が終わって外に出てみるともう20:30近く。

ソウルに来て、明洞の夜の賑わいを味あわずに終わるのもと...この時期イルミネーションが綺麗だし...と4号線にて明洞へ。

街は相変わらずの活気。
Dsc01839

Dsc01840  
Dsc01842
ロッテ百貨店はもちろん、小さなショップも綺麗にイルミネーションに彩られておりました。

この辺の華やかさは、日本とは違うなと毎度思うところ。
しばしうっとり眺め、カメラに収め、至福の時を過ごしました。
Dsc01845
昼間のツリーがイルミネーションに彩られてました!
Dsc01861  
ロッテ前です。
Dsc01879
おでん食べたりしちゃったから、食事は軽食に。
キムガネさんでツナキンパを食しました。

お店は本当混んでいた〜。まあ日曜日だしね。
Dsc01870
Dsc01873
Dsc01876
1000ウォンショップ・ダイソーがソウルに!
聞いてはいたけど、明洞にまで進出してました!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年1月 6日 (月)

おひとりさま、弾丸ソウルの旅〜その7

『恋愛時代』の当日券は、なんと50%オフで20,000ウォン。

Dsc01745
お芝居がこんな値段で観れるなんてね・・・。
とりあえず、当日券ゲットして、開場時間まで、大学路の街をフラフラ歩き回る。
昔好きだった雑貨屋さんがなくなって久しいけど、そのかわり新しいお店やカフェが次々に出来ている。
Dsc01820
(今、書きながらふと思い出したけど、ロボット博物館ってまだあったっけ?)
入ってみたいカフェがあったのに、気がつけばお茶している時間もなくなっていた。
Dsc01827
ここは次ぎ来たときだな・・・。
やり残した事、心残りの事があると、なんかとても残念だけど、その一方で次ぎに繋がる気がする。
ジェボム씨に引き寄せられたのも、毎回し残してかえったことがあったから・・
そんな風に感じながら、いざ劇場へ。
ここは、チョ・ジェヒョン씨のお芝居を初めて観たところ?・・たぶん。
なんか、今回はそんな縁がぐるぐる・・(笑)
Dsc01829
ジェボム씨の出演日でないのに、目に飛び込む写真は彼ばかり・・
なんかとても複雑。
とにかくパンフレットは買って行こう!そんな想いもあってロビーに行くと売っている気配がない?!
『パンフレット買いたいんですけど』
『売ってないんです』
『?!・・・売り切れですか?』
ここで私の知らない単語が飛び出した。
おつりがないから、売れないという。
『でも、あるんですよね!売ってください!』
『4000ウォンありますか?』
残念ながら、財布のこまいかのはさっき使った・・・
でも、5000ウォン札が。
『おつりは入らないから売ってくれ』と懇願すると、根負けして、どこからか100ウォン探しておつりもくれた。
『もう来れないから・・どうもありがとう。』
そんな会話をして、無事パンフゲット!!!
ジャボム씨の写真満載、読み手が沢山あって、本当に購入出来てよかった。
客席は半分も埋まってなかったかな。
それでも、この舞台で理一郎として生きてたのね、と思うだけど感無量(笑)
Dsc01833
上下刊からなる小説を、上手くまとめたなと感心した。
たぶん、事前に小説を読んでなくても、むしろ読んでない方が、もっと物語にひきこまれたかも。
この日の理一郎、イ・シンソンさん。
『오빠가 돌아왔다』と言う作品で3年くらい前に一度観ていた役者さん。
その時の役の方が似合ってたかな。
でも、ハル役のファン・イニョンさんとはバランスよかったです。
作品のし上がりはよくて、客入りが今ひとつなのが、気の毒だった。
小説読んでも号泣したけど、お芝居観ても号泣。
若い方は、感情移入できないとつぶやいていたりされていたようですが、
こういう気持ちの行き違いは、長く生きてると..ね(笑)
いい作品でした。
Dsc01831
偶然にして、『彼と彼女の木曜日』『恋愛時代』
いずれも、別れてから再び始める愛の物語でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年1月 5日 (日)

おひとりさま、弾丸ソウルの旅〜その6

昼にチングと別れ、目指すは再び大学路。
Dsc01807_2

Dsc01808_2

今回の旅、二つ目のミッション!!

大好きな俳優、チョ・ジェヒョン主演の『그 와 그녀 의 목요일』(彼と彼女の木曜日)
この公演、6月に上演していた公演のアンコール上演。 前回、旅行の日程が少しずれていたら、観れていたのに・・・なんて思っていたから ラッキーでした。 Dsc01819
でも、この公演のチケットはinterpark globalでの扱いがなく、当日券狙い!
後方のお席でしたが、なんとかチケット確保! Dsc01816
この劇場、『ヨーロッパブログ』の時の劇場だった。 懐かしい・・・ 劇場に入ると、昨日とはうってかわった客層。 40代、50代がおおかったかな。
まあ、50代の夫婦?の話だからね。 Dsc01811
それにしても、やはり、チョ・ジェヒョンだからなのか、ほぼ満席でした。 ちょうど映画で賞も取った後だし、韓国国内での彼の評価?人気?は定着しているんだな。
  Dsc01814
プレスコールの映像を見たときは、さほど面白くないかも?と思ったけど、大間違い!
戯曲の構成、演出ともに洗練されていて、なかなか秀逸でした。
しかし、お席が後方で、劇場内の壁、うちっぱなしのような感じで、かなり声を 吸い込んでしまう作り。
ヨーロッパブログのときは、ラッキーにも中程の位置で観ていたから、気にならなかったけど・・・ これには参った。
もともと、韓国語が得意でない私は、この聞きづらい中で集中して台詞を聞き取るのが至難の業。 途中で、置いて行かれそうになりながらも、なんとかくらいつき・・・。
それでも、俳優陣の実力と、内容で、最後まで楽しむ事ができ、最後はこの作品でも号泣。 この戯曲は、是非日本でも上演すればいいのにと思った。
こちらは、もちろん、カーテンコールの撮影も禁止。
日本では当たり前の事だけど、なんだかちょっと淋しかったり・・(笑)
なんか、苦労しながらも観劇し、お芝居の楽しさに気分が乗ってきて、 さて、ずっと悩んでいたけど、もう1本観るか観ないか・・
買い物してばかりいてもしょうがないしと、観劇を続ける事に。
『マーダーバラッド』が観たかったけど、大学路から動くのも面倒で・・・ 結局、この度の最初の目的? 『恋愛時代』を観る事に。
もちろんジェボムではないけど、作品にはふれてみようとね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年1月 4日 (土)

おひとりさま、弾丸ソウルの旅〜その5

二日目。

ジュンスのミュージカルをチングがたまたま同じ日程で観に来ていたので、朝ご飯を一緒に食べる事に。


Dsc01795

ホテルの窓から。まだ屋根には雪が残っていたり・・

方向音痴の私は、いつもと違う方角からお店に向かうのに、なんだかちょっと迷
大きく遅刻。coldsweats02
しかも、お店は何度も行っているけど、こんな混んでいた事は無いくらいにこんでいた。お外で待たせてミアネ・・・

久しぶりのプゴクッはやはり、優しい味で美味しかった。

寒い季節には特に美味しく感じる〜。
存分に味わい、まだまだ待つ人が続くのでお店を後にして明洞まで。
いつも明洞に泊まっていたから、旅のスタートがここでないのがなんか不思議

やはり、ここに来るとソウルに来た気がする。


Dsc01798

クリスマスシーズンだから、こんな大きなクリスマスツリーが!

まだ、人が多くはないソウルの街にて少しウィンドゥショッピング。
THE FACE SHOPのモデルもリダから代わり、なんだかリダがい無い街は淋しい。

そうだと!ロッテ免税店へ。
ここにはいました!!


Dsc01800


Dsc01801


やはりはリダは素敵だ〜!


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年1月 2日 (木)

おひとりさま、弾丸ソウルの旅〜その4

大学路で濃い一日を過ごし、ジェボム씨が去って行くのを見届け・・・

漸く、食事をすることに。
この日は、スンデクッパ!
ツイッターで、ジャボム ペンのかたがしきりに美味しいと言っていたので、是非食べてみたい!と、ご紹介を受けたお店へ。
骨抜きにされた後なので、お店の写真もない・・・
東崇アートセンターの向かいくらいでしょうか。
22:00を過ぎた頃なのに、ほぼ満席。
なんとか、一席空いていて、そちらに通されました。
Dsc01793
念願のスンデクッパ!
もっと写真に工夫が欲しいよね(笑)どうもその辺のセンスが・・・
思っていたよりあっさり。
ちょっと臭みを最初は感じたけど、スンデはあっさりおいしい!!!
私は、やはり、スンデ好きみたいです。
この日はそれほど寒くはなかったけど、それでもお外にて出待ちで小一時間。
このスンデで暖まりました。
お店の方も感じよくて、ビールを頼んだときも、
『この銘柄で大丈夫?』
と聞いてくれたり、お会計の時、
『初めて食べたんですけど、美味しかったです』
と言うと、『そうでしょ!おいしいでしょ!!』と笑顔で答えてくれ、一日の終わりにとても気持ちよかった。happy01
大学路は、食事するのに困っていたけど、これでまた、お気に入りのお店ができたかな。
教えてくださった○○さんありがとうございます!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

おひとりさま、弾丸ソウルの旅〜その3

旅の記録を綴っている間に、わずか1週間前の事なのに新しい年もあけてしまいましたね。



いろいろ考えても、物事思った通りになるわけでもないし・・・今出来る事を一生懸命!悔いの無い一年にしたいです。



よく学び、よく遊び、よく働け〜!(笑)
さて、続きです。



Dsc01763_2




夜の部のチケットを引き換えて開場を待っていると、昼の部のプレイジャを演っていらした、イ・ドンハ씨が。みんなに囲まれておりました。








やはり、イケメン〜。
この公演は、大学路のイケメンチームの公演なのかな。
グッズは昼の部で買ってしまったので、夜はすんなり客席へ。
昼より2列前、少し上手のF列。


Dsc01767

Dsc01770


ジェボムさん、上手側の芝居が多いので、神席?(笑)
夜の部の方が、混んでましたが、やはり満席ではなかった。



一度観ているので、流れはもちろんわかっているし、耳が慣れたのか、台詞がよく入ってきて、言葉をひとことひとこと噛み締めながら聞く事ができました。



9歳のゴートンとプレイジャとの会話。
19歳のゴートンとプレイジャとの会話。


胸が締め付けられた・・・.
無邪気な子供から、大人になった4人によって変わって行く関係、想い。
ゴートンがいなくなってしまったからの喪失感。
言葉の壁があったから、すべてを理解出来たわけではないけれど、それを越えた
力で観せてくれた。

夜の部はプレイジャだけがキャストが代わり、チョン・ムンソン씨
感情の入れ込みが凄くて、みんなそこに引っ張られる感じで、4人とも涙涙・・。


Dsc01772




Dsc01774
ドンハ씨とムンソン씨、一長一短がある感じがしたかな。
どちらが正解という事もない。
対比という意味では、ドンハ씨の方が合う気がするし・・・
ムンソン씨の方が、腕はあるのか?
でも、自分の役に対してもう少し客観的に眺めるところがあった方がいい感じもする。
全編泣きの芝居は・・

19歳から29歳の10年の中で、時間の流れに着いて行けないながらも、時は流れている、空気がもう少しあったら、この役はもっと膨らむなと思った。

Dsc01780




Dsc01783

ウリ ジェボム씨は非の打ち所がない。
上手いという言葉ではなく・・・ゴートンを生きていた。

戯曲の世界観も含め、想像以上に、私が大好きな世界観。
この作品を観れた事は、本当に幸せでした。
そして、ジャボム씨は自分を追い込んで行く役が似合う。
彼の歌声がたまらなく好きだけど、この人はミュージカルより演劇の方が合う人だと思う。もっともっと、心と心がぶつかり合うようなそんな芝居を・・救いがあるのか無いのか分からないような芝居を彼で観てみたいと思った。
昨年、観たキム・ギドクの映画『ピエタ』のような・・・

大満足の幸せすぎた時間は終わり、韓国にて初の出待ち。
始まる前にドンハ씨が出てきたあたりで、待つ事15分くらい?
オレンジ色の上着姿のジェボム씨が。
外で待っていたほとんどが彼目当てのよう。
ずらっと長い列ができ、サインを待つ。
パンフにしてもらうかノートににてもらうか・・・
結局パンフに書いてもらいました。
『日本から来ました』
そうしたら、二言くらい?日本語で返してくれた(笑)
確か『お名前は?』と日本語で聞かれたかな?
緊張して、あまり気の効いた会話は出来なかった。
聞きたい事、伝えたい事いっぱいあったのにな。
『また、日本に来てくださいね』
でも、写真も撮ってもらい幸せ。(結構ラブラブな感じの写真ㅋㅋㅋ)

また、優しい微笑みで見つめてくれましたheart04








手紙を渡すのを忘れて、後から差し出すと、『カムサハムニダ』とポッケにいれてくれた。これがちょっと嬉しかった。



すべての人にサインをしてあげるのを、ずっと眺め、彼が去ってから私もその場を離れました。
完璧に骨抜きにされてます。lovely

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2013年12月 | トップページ | 2014年2月 »